2016年06月09日

発信

インターネットという匿名性の高い発信から
メディアを通じてさらけ出す発信と ここのトコロ内容に話題性が高いように思います。

クリティカルシンキング。

そこをもう少し付随して発信していただきたい。


アタシは【トーク番組】が好きだ。
といっても朝の番組ではなく、ちゃんとホストが居てゲストがトークする収録系の番組。
それを見ながら 「上手い編集」に自分が引き込まれる。その感覚が好きなのだ。


生放送であれば段取りの悪さやCM中の状態がわからないなど
別の面白さもあるだろうが なんかその感じが【好き】とまで行かない。

朝の番組のように日々のネタを題材として
専門家などが話すことを知識として得てしまうのも好きになれない。

収録時間は何時間もあったのに道しるべ的に放送時間内に編集された
というのが【努力】【熱意】と感じてしまうのだ。

【ヤラせ】と叩かれないのが良い(笑)

もし、出演者にとって相違があれば【トーク番組はもう出ない!】となるだろう。
と考えたり想像の範囲が広がる。


一番苦手なのは時代背景がある実話っぽい小説ばりの本。
1人の人間がどう考えて書いたのか。と考えてしまい苦手。。。となる。


世の中には想像できないような出来事が起こる。

いや、想像以上の出来事が起こるのか
想像できるレベルが低く(範囲が狭く)【想像できていないだけ】なのか。


掘り下げて考えたい事柄が少ない=興味の範囲が狭い のか。


ファンモン加藤さん。
一般人にはよくあるネタです。
中絶をしないで産むと決めた女。。。
それを支える元夫。

芸能人であるがゆえに責任に重みを置いてると感じましたね。

アタシは出産を決意した女が好きになれない考え方の人間です。


生まれてくる子に罪はないが、
生まれてくる子に W不倫の末に授かったという現実を
生まれる前から植え付ける母性を疑います。


離婚はしないが不倫相手から生まれてくる子の戸籍をきちんと確保する、
不倫相手の子を身ごもった元嫁のサポートをする元夫の行動は
一般人の事例としては少ないことと思います。

特に低所得層だと中絶や不倫相手と再婚 となるケースが多いでしょう。


そこを考えるべし。

少子化とはいえ、待機児童だ保育のレベルだ うっさいくらい
おかーさんってのは子供の教育に熱心ですが
W不倫の果て生まれてくる子の教育も ちゃんと熱心に行っていただきたい。


生まれてくる子は親を選べないといいますが
選べるとしたら その親を選ぶのか。

アタシはこのことにアリ地獄のようにハマりこんで中絶した女です。
といってもその相手と結婚し14年近く夫婦してましたがね。

離婚した時、やっぱり産まなくて良かったと確信しました。

そして欲しくても産めない現実を10年近く経験し
産まない生き方に ようやく慣れた。


そんで乳がんの告白を夫の口から公表。
それも あの週刊誌がスッパ抜いたことが引き金。


売れる為に人のプライバシーもクソもねぇ雑誌。
そしてその雑誌を金出して買う輩。
その内容を面白おかしくレベルの低い価値観で暴言しか吐けない輩。

世界一寿命が高い国 日本。

少子化だの高齢化だのが問題という前に
観点ずらして考えろってのよ。

若者に負担だと?
高齢者が若者だった時の負担は無視ですか?

今のこの時代を作ったのはどの世代ですか?

貧乏くじ世代と造語を作った精神科医も受け付けない。

高度成長期に今の若者が存在したら どーだったんだっつーの。



先輩=年齢や経験じゃねーってのよ。

教え伝え育てるのが先輩。


ゆとり
さとり

世代分けはどーでもいいので
もう少し【考える範囲を広げる負のオーラを減らす教育】をしてください。








あぁ。1人 匿名で発信する小心者のアチキ。。。クスクス


posted by がめたん at 18:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月03日

やっとフラット

痛くて目が覚めるとか
痒くて目が覚めるとか

まぁそんなこともなくなった数日。
今年入って記録更新。

でも湿疹は消えず。。。ん〜…

頭と眼ばっか使ってっからなぁ。(記憶との連携はされてません)

やっぱし動く仕事が身体にしみついてるんだなってことです。



えっと。


聞いてない
言われてない
書かれてない

だからやらない法則。



時代とともに常識も変わる。


これ アタシは病的にウンザリしてます。


打てば響く。これがやっぱり努力の結果になるんじゃーないかい?と。
響かないなら努力しなくていいじゃねーかってなるんじゃないかい?と。

見ない聞かない言わないは理解できるが、
見えてるけど見えないフリ
聞こえてるけど聞こえてないフリ
言えないじゃなくて言わないことを認めないってのはなぁ…



えっと、アタシの周りには努力の意味がわかってて
あえてしない人、してるけど実らない人 それぞれあるだろうけど「知ってる人」が寄ってきます。


真面目に行動することを計算して行ってる人はアタシを避けます。


そういう人がグループワークや演習などで組むとリアルに出ます。


「無言」



その後「言いづらい」「やりづらい」など文句たれます。

なので
「時間はキッチリ共有したいので。共有ね」ってフリます。

でも結局 自己陶酔で周り見えずアタシは何も出来ず終わり
「ごめんねーーーー」となります。



「言えない」「やりづらい」はずがね。


でもバカバカしいので
最近は
「はい時間」「はい交代」「コレわかる?じゃいいや他に聞く」
と完全にサクサク進めます。


そうすると意外に次に組む時は予習してくるんだよね(笑)

褒めて伸びるって節は嘘だな…


んで「今回ちゃんと予習してんじゃん!!!」って喜びを表出すると
「今日はね!」と笑顔が返ってくる。

これが褒めたことになって伸びることになるのか…となる。


というより、学びましょうの場で
相手に聞けばいい。相手に委ねればいい。という姿勢が許せないのだ。

アタシは自分が学んだことを試したい場にしたいのだ。
それがグループワークで演習なんだ。


ということを少しは理解してもらえたのだろうか…


気を使うことは大事だが
解決策の無い文句オンリー発言は受け付けないことにした。

アタシは今学生なので♪


明日は昼飯無しで委託講師と校外ゼミの打ち合わせ。


アタシはなぜか「やってくれる?」的な話が舞い込んでくる。

いわゆる拡散役というのだろうか。



それに対し「アナタしか聞いてないことは信用できない」とプシ子に言われたことがある。
「アタシは聞いてないから!」という拒否だ。

別に誰々がアナタの悪口言ってたわよ〜なネタじゃないのだが…


ピンとくるのは多分速い。
それを行動にするか否か判断するのも早い。
結果は良くも悪くもあり比率はわからん。


そんなこともあり、それを見抜く人は更にそういう人なんだと思う。
同じニオイと言うやつか…


まぁそんなこともあり、
「なんでアンタが拡散すんのよ」という反応をされても抗体出来てるのでOKなのだが
「解決策のない文句オンリーは受け付けない」ので
また近づかない人を増やしてしまうことになりそうだ(笑)


それを担任が気にしてるようで…

本人至って「それがベスト」なのだが…


まぁフラットに どっちにも転ばない姿勢を通そうと思う。
せっかく体調がフラットな位置にあるので♪

posted by がめたん at 00:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする