2016年06月03日

やっとフラット

痛くて目が覚めるとか
痒くて目が覚めるとか

まぁそんなこともなくなった数日。
今年入って記録更新。

でも湿疹は消えず。。。ん〜…

頭と眼ばっか使ってっからなぁ。(記憶との連携はされてません)

やっぱし動く仕事が身体にしみついてるんだなってことです。



えっと。


聞いてない
言われてない
書かれてない

だからやらない法則。



時代とともに常識も変わる。


これ アタシは病的にウンザリしてます。


打てば響く。これがやっぱり努力の結果になるんじゃーないかい?と。
響かないなら努力しなくていいじゃねーかってなるんじゃないかい?と。

見ない聞かない言わないは理解できるが、
見えてるけど見えないフリ
聞こえてるけど聞こえてないフリ
言えないじゃなくて言わないことを認めないってのはなぁ…



えっと、アタシの周りには努力の意味がわかってて
あえてしない人、してるけど実らない人 それぞれあるだろうけど「知ってる人」が寄ってきます。


真面目に行動することを計算して行ってる人はアタシを避けます。


そういう人がグループワークや演習などで組むとリアルに出ます。


「無言」



その後「言いづらい」「やりづらい」など文句たれます。

なので
「時間はキッチリ共有したいので。共有ね」ってフリます。

でも結局 自己陶酔で周り見えずアタシは何も出来ず終わり
「ごめんねーーーー」となります。



「言えない」「やりづらい」はずがね。


でもバカバカしいので
最近は
「はい時間」「はい交代」「コレわかる?じゃいいや他に聞く」
と完全にサクサク進めます。


そうすると意外に次に組む時は予習してくるんだよね(笑)

褒めて伸びるって節は嘘だな…


んで「今回ちゃんと予習してんじゃん!!!」って喜びを表出すると
「今日はね!」と笑顔が返ってくる。

これが褒めたことになって伸びることになるのか…となる。


というより、学びましょうの場で
相手に聞けばいい。相手に委ねればいい。という姿勢が許せないのだ。

アタシは自分が学んだことを試したい場にしたいのだ。
それがグループワークで演習なんだ。


ということを少しは理解してもらえたのだろうか…


気を使うことは大事だが
解決策の無い文句オンリー発言は受け付けないことにした。

アタシは今学生なので♪


明日は昼飯無しで委託講師と校外ゼミの打ち合わせ。


アタシはなぜか「やってくれる?」的な話が舞い込んでくる。

いわゆる拡散役というのだろうか。



それに対し「アナタしか聞いてないことは信用できない」とプシ子に言われたことがある。
「アタシは聞いてないから!」という拒否だ。

別に誰々がアナタの悪口言ってたわよ〜なネタじゃないのだが…


ピンとくるのは多分速い。
それを行動にするか否か判断するのも早い。
結果は良くも悪くもあり比率はわからん。


そんなこともあり、それを見抜く人は更にそういう人なんだと思う。
同じニオイと言うやつか…


まぁそんなこともあり、
「なんでアンタが拡散すんのよ」という反応をされても抗体出来てるのでOKなのだが
「解決策のない文句オンリーは受け付けない」ので
また近づかない人を増やしてしまうことになりそうだ(笑)


それを担任が気にしてるようで…

本人至って「それがベスト」なのだが…


まぁフラットに どっちにも転ばない姿勢を通そうと思う。
せっかく体調がフラットな位置にあるので♪

posted by がめたん at 00:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする